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海外留学を見据えて青学を選ぶ未来図

「いつか海外へ」——その第一歩は、入試で英語を“得点化”できる力を持つこと。青学は国際色のある環境と制度が整い、合格後に留学へ橋渡ししやすい土台があります。

これまで「将来は海外に出たい」と語る生徒を多く見てきました。英語がきっかけで視野を広げ、実際に留学を実現した例も少なくありません。ただ、必要なのは“話せる”だけではなく、入試を突破する力 × 大学で学びを深める基盤の両立です。

留学を見据えた3ステップ

  1. 入試=得点化:21日メソッドで基礎を反復 → 英作文は「主張‐理由‐例(15語×3文)」で減点されない答案を作る。
  2. 大学=学術基盤:多分野の初見長文で読解の射程を広げ、講義・レポートに耐える読解力を身につける。
  3. 留学=実装:過去問と同形式の模擬で採点基準に合う解き方を体に入れる。合格後に留学志望なら IELTS / TOEFL 対策(L/R/W/S)へ接続し、要約・討論・エッセイで発信型スキルを強化する。

実例から

英語が好きで反復を続けていた生徒は、半年で過去問8割に到達して青学へ。本人は「受験で作った反復習慣が、現地の勉強でも効いた」と話してくれました。(※スタート地点によっては10か月〜1年かかるケースもあります)

結論

留学は“合格の先”にある長い道のり。その入口である入試段階から得点化できる英語反復の習慣を作ることが、将来の挑戦に直結します。青ラボは、その設計を最短ルートで提供します。

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