- September 9, 2026
- June 2, 2026
地方からでも青学に合格できる!スマホ完結の学習法
『塾が遠い=不利』は誤解です。スマホ+録画+21日メソッドの仕組みで、場所に関係なく伸びます。
『塾が遠い=不利』は誤解です。スマホ+録画+21日メソッドの仕組みで、場所に関係なく伸びます。
長文は分野を散らした初見×根拠の日本語メモで“読めるベース”を作る。過去問は読み方を検証する場です。
点を落とす最大の敵=マークミス。解いた直後にマーク・大問ごと列チェック・最後の1分でゼロにします。(カテゴリ:合格法/タグ:マークミス, 試験ルーティン, 時間配分, 青学受験)
8割が目標なら全部は解かない。できないのに10分かけず、一瞬で「捨てる/保留/取る」を分けるだけで点は安定します。
英語が“好き”は最強の伸びエンジン。平日10分+週末補強を21日サイクルで回し、初見長文で実戦力へ——“好き”を点数と自信に変えます。
勉強の設計は塾、家庭は安心の土台。比較・詰問・指示出しを手放し、見守りと生活リズム・見える化に集中すると、子どもは自走して点が安定します。
体験談は“やり方”ではなく“仕組み”を盗む。25分区切り・最低10分・間違いノート・初見長文・採点基準の検証——再現できる工夫だけ抽出して自分用に最小化。
会話力=合格力ではない。日→英・英→日を往復し、日本語で骨子→英語化→採点基準に合わせて整える。帰国生の強みを“得点力”へ。
「やっているのに伸びない」時期は、実力が固まる前触れ。記録・反復の絞り込み・初見検証で静かに突破し、ブレない8割へ。